推薦者の声

REFEREE VOICE

推薦者の声

大学教授・保護者様の声

2期生 福原ひよりさん お母さま

娘がComfort Zoneに入りたいとお願いしてきた時、正直不安で一度は断りました。資格を取れば「必ずこの職業につける」選択の方が、娘のためにも良いのでは?と思っていたからです。
私たち親世代が娘たちの年齢だった頃は学歴重視、年功序列、資格優先の時代でしたから、娘にも当時の判断基準でアドバイスしてしまっていたのです。

1期生 斉藤淳 お母さま

 息子がComfort Zoneに入会する前、別のビジネススクールに起業したいから学ぶために入会したいと言っていたのですが、私はその会社が信用出来ず、一方的に否定してしまいました。起業なんてしなくても、大学を四年間通い、卒業すれば、生きていく上で不憫なことは何も無いという偏見でした。後日その時のことを考えると、息子の想いを顧みずに、否定してしまった自分が本当に情けなく感じました。再度彼がComfort Zoneに入りたいと話があった時、私は息子の意見と決断を尊重しました。

専修大学 名誉教授
池本正純

Comfort Zoneは、日本教育で欠落しているキャリア教育に大きな変化をもたらしてくれると思います。

私は40年以上大学教育界にいましたが、その中で日本教育では学ぶことができないが、社会人として非常に重要な3つのことがあると感じました。
1つ目が問題発見能力、問題解決能力という創造力
自分で本質的な問題発見して、自分なりの答えを出し解決する能力。

企業様の声

元ウブロ・ジャパン株式会社
代表取締役 高倉豊

多くの人は受験勉強の時、そして大学時代に基礎的な方程式や理論を学びます。
方程式や理論は学問の基礎としては非常に重要ですが往々にして暗記をすることに終始してしまいます。又、求められる答えが決まっているために決められた模範解答しか導きだせません。

社会人として遭遇する問題、課題は全て応用問題です。

元野村アセットマネジメント
ファンドマネージャー 根本 幸治

Comfort Zoneは他のビジネススクールや大学とは明らかに違う点があります。Comfort Zoneでは単なる「知識」を教えるのではなく、その知識をどうやって自分に生かすのか、どうやったらその知識がより良いものになるか、という「知恵」に変えることができる学生が多く在籍し、その学生一人ひとりの行動を引き出すというカリキュラムを実際に作って教えられているのが非常に面白い点です。